アクセサリーショップ【R-JJCraft】 ラリマーのペンダントやビーズ、SV925等多数取り揃えております

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宝石・ジュエリー
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ホーム ラリマーについて
ラリマーは世界で一カ国ドミニカ共和国でしか産出されない
貴重な石です1974年見つかった新しい石の一つです。
別名「ペクトライト」と言われています。
分析:NaCa2Si3O8(OH) 硬度:4.5から7
産地:石ドミニカ共和国産
石言葉:愛と調和、トラウマの解消
スペイン語 La piedra del amor
 クラスでAAとかAAAとかAA++とかSA、エクセレントということを
書いてあるのを見たことがあると思うのですがこれは
その販売者が判断したもので基準はありません。 当ショップではAA++ AAA SAというクラスを使おうと思います。 それではレアと呼ばれるものはやはりAAAやSAクラスと考えています。 どんなものがレアもの!と呼ばれるものなのでしょう。 2007年春よりラリマーを扱っていますので たくさんの石を見て来ました。ラリマーのウォータパターンが出たもの (海がめのような模様、光に当たった海の波の模様)、 濃いブルーのものだと思っています。 またどのものよりも確かにブルーであるものも磨きや 宝石のような透明感のあるブルーなどもとにかく数少ないものであることは確かだと感じています。通常は水色があれがGood!というところです
ポツポツと模様が出たもの。
すばらしい色合いと模様のペンダント

インクルージョンとはどんなものでしょう? 画像を追加しました。赤、黒、グレーシミのようなもの、黄色。。。。 見て下さいね。
私は標本として出品したりインクルージョンがあるものはダンブルとして標本石として販売することもあります。

ラリマーとはどんな形をしたどんな石でしょう?画像を入れてみました。





真っ黒い黒い塊。火山の石にも似ています。
軽石のようなものではなくてとにかく海の中にある硬い黒い石のような感じの塊です。
とにかくこれが硬い所やもろい所があって不思議です。
通常は水の中に入れて置きますそうすると<br>
黒い外側の塊は割りと削りやすくカットしやすくなります。

カットしてもカットしても鉱物だらけのものも一杯あるんです。
カットしてみないと価値がわからない石。莫大な送料をかけても
使用できるものがどれだけあるのか私にはやっぱりラリマーがどれだけ
掘りつくされて来ていて、価値のあるものが少なくなってきていることが
わかります。
1974年に発見されたラリマー(ペクトライト)は日本では2007年夏ごろから
知られるようになってきましたがまだ知名度がなくやっと芸能人や司会者がアレ!っと思うようなラリマーだなと思うアクセサリーを付けてきています。ラリマーは世界で同じ柄、模様のものはありません。
模様のないものはそれは普通のランクのものとしてありますが色が少し違ったりします。レアなラリマーは二度とお目にかかれないものもあります。すばらしい表情がある
石であり、魅了されてしまう人も最近多くなってきています。
ハリケーンが多いカリブなので良い石が手に入らない時期もあります。
レアな石が今後掘りつくされるとどの位の価値になるのでしょう?壊滅してしまうかもしれないと言
われているラリマーです。

ラリマーの硬度は比較的低いため、
脈層があるので欠けてしまうこともあります。
それからルビーやアクアマリン、トパーズなどの天然石は
熱処理されていることがほとんど通常だと言われていますが、
ラリマーは熱処理は出来ません。
高温にかけると真っ白ななんだかちょっと変な石になってしまいます(実験してみました)ので要注意です。
熱を加えるとルビーやエメラルドなど鮮やかなきれいな透明感が出たりインクルージョンもなくなって...なんて
ことなんてラリマーにはありませんのでお料理をされる場合、
ブレスレットや指輪には要注意です。
傷が付かないようにリングやブレスレットははずしましょう。 最
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